【光の陰】小籔千豊の芸人人生30年史・後編!新喜劇座長に就任ーしかし、モヤモヤが収まらない!表舞台の裏で抱き続けた思いを語る!
人間の生々しい本音が聞ける…赤裸々音声バラエティ!
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小籔千豊
芸歴30年の本音 【後編】
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小籔「自分でも音が聞こえるくらいカチッとスイッチが入る音がした」
新喜劇の座長就任・朝ドラ出演と目まぐるしく活躍の幅を広げた裏にあった
ある痛烈な言葉や東京と大阪での板挟み…
自分の思いが伝わらない…葛藤の日々を赤裸々に語る!
▼新喜劇の座長に
久保田「漫才師が新喜劇の座長になったことは革命的だった」
・「座長になって、新喜劇の広報担当になった」その真意は?
・目の前で浴びせられた容赦ない言葉「なんでこんなやつ入れんねやろな」
・飛躍の道を切り開いてくれた恩人〇〇
▼座長とテレビの両立の裏にあった葛藤
東京の知り合い「新喜劇をやめろ!」
大阪の知り合い「東京のテレビにうつつを抜かしてる」
・東京のテレビに出演する真意が伝わらない…揺れ続けた日々
▼「M-1出ずに死にたくない」M-1挑戦への本音
・後輩たちのM-1にかける熱意が眩しかった
・M-1に出るためのコンビ結成の条件とは?
・久保田が提案する意外な相方候補・〇〇
▼現在の本音
小籔「人生どう終わるかを意識しだした」
・座長の辞めどきを探していた
・座長退任。でも…お笑いをやりたい
新喜劇の座長を勇退した今、小籔の今後の目標とは!?
小籔「M-1の…」
ぜひ最後までお楽しみください!
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